Wi-Fi6 メッシュ機能 対応 のルーターが超快適!


在宅ワークの日数が多くなったので、我が家のネットワーク環境を改善してみることにしました。改善ポイントは以下の2つ。① メッシュ機能 対応 のルーターで、部屋を移っても同じネットワークで繋げられること。②これから先の数年を考えて、Wi-Fi6 対応のルーターを選ぶこと。そして選んだのが、AUSUのZenWiFi XD4(2個セット)でした。結果は大正解の大満足です。ということで紹介してみますね(実は、、自慢かな。。)!

メッシュ機能 対応が嬉しい

複数の部屋や階数のあるお宅の場合、ルータの親機に「中継器」を付けて電波を繋げていったり、複数のルーターを部屋毎に設置して別のネットワークに切り替えて使っていたと思うのですが、メッシュ機能対応のルーターを複数設置すると、シームレスに途切れることなく、同じネットワークで繋げることができるのです(説明が分かりにくいか。。。)。

因みに、我が家の場合(マンション)は、リビングに1台ルーターを設置して多くの機器を繋ぎ、そのルーターから電波の届かない端の方の部屋(私の部屋)に別のルータを設置して利用していました。

つまり、リビングと私の部屋では、別のネットワークに繋ぎ直さないといけなかったのです。

ということで、このメッシュ機能対応のルーターを導入したことで、部屋を変わってもネットワークを切り替えることなくシームレスにネットを利用できるようになったので超快適です。

メッシュ機能の説明は、こちらが良いでしょうか(NECのメッシュ機能 説明ページ)

ASUSのWi-Fi6メッシュ対応のXD4を設置
ASUSのWi-Fi6メッシュ対応のXD4を購入しました。

Wi-Fi6 対応を選んでおきたい

Wi-Fi6とは、最近使える機器が増えてきたの新しいWi-Fi企画のことで、「wifi6」や「WI-FI6」「11ax」「IEEE 802.11ax」みたいに表記されているでしょうか。

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楽天ハンドのアクセサリー を評価

我が家では子供2人用に楽天ハンドを2台買った。1台店頭に偶然あった1台で、もう1台はネットで購入してから1か月弱で、ようやく手元に届いた。

ということで、今回は 楽天ハンドのアクセサリー について評価してみようと思う。


楽天ハンドのアクセサリー

我が家ではスマホを買ったら、まずは画面用のフィルムとケースが必須だ。

最近の安価なスマホは、クリアーケースが付属していることが多いのだか、楽天ハンドはコストダウンをし過ぎているのか、このクリアーケースすら付属していない。

ということで、いつものようにAmazonで『クリアーのケース』を物色してみる。

楽天ハンドは、①小さいので落とさないように「ストラップ」の穴がついているもの、②できるだけ安いモノ、を探してこの商品を購入。評価は下記ご参照ください。

次いで『画面の保護フィルム』をAmazonで物色です。①楽天ハンドは画面が湾曲しているため、側面まで対応しているフィルムが少ないです。②気を付けないと側面が無い中央部だけのフィルムが販売されていたりします。③湾曲しているガラスフィルムも何種類かあったのですが、評価がイマイチだったのであきらめました。

そこで、指紋認証の精度も落ちにくいというTPU素材のもので、2枚セットでコスパ抜群の商品を選びました。評価は下記をご参照ください。

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ビットフライヤー 解約へ

実は2018年1月という仮想通過バブルの時期にに、「 ビットフライヤー (BitFlyer)」にて仮想通過でビューをしました。当時は「億り人」なんて人たちがNewsで取り上げられていましたね。因みにビットフライヤーで始めた理由は「コインチェック(Coincheck)」と両方申込手続きをして、早く講座が開設出来たのが「ビットフライヤー(BitFlyer)」だったからでした。

仮想通過バブルが弾けて塩漬け

そんな仮想通過バブルの時に初めてしまったもので、始めた数か月後に一気に仮想通過バブルが弾けて、購入金額から大きく割り込んでしまいました。その時期にあまりの下がりっぷりに慌ててほとんどのビットコインを売却してしまいました。

↓ ビットコイン始めたときの話。

でも、当時は売却できなかった超端数だけ手元に残して塩漬けにしていました。

ところが、ここ数か月の仮想通過の上昇によって、端数を持っていたビットコインとイーサリアムがちょっと戻してきたので、このタイミングできれいさっぱり売却して、「 ビットフライヤー (BitFlyer)」の口座自体を閉じてしまおうかと考えました


仮想通過を現金に換える方法

仮想通過を販売してお金を自分の口座に出金するには、①販売所を選んで、各仮想通の保有残高分を販売して、②自分の登録口座へ出勤する、という段取りになります。

因みに、自分の口座へ出勤する際に出勤手数料が徴収されます。「ビットフライヤー(BitFlyer)」の場合は下記の手数料となります。

  • 3万円未満の場合、550円
  • 3万円以上の場合、770円

ということで、この手数料を支払えば、自分の口座へ出金が出来るわけです。


仮想通過を売りさばく

では、保有している仮想通過の販売方法です。パソコンでログインした方が分かり易いので、パソコン版の「ビットフライヤー(BitFlyer)」で所有していた仮想通過を販売した方法について説明です。

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