感動価値 マーケティング

感動価値 マーケティング

最近「感動価値」が注目されてきてますよね!
でも、10数年前は全く注目されてなかったんですよね。これが。

実は、昔に書いた論文をベースにまとめたもので、他のBlogに記載していたものですが、取り急ぎLinkを張っておきます。
順番に、最近の話も取り入れながら、こちらのBlogに移植していきますね。

———————————————–
■ 感動価値 マーケティングへのアプローチ
・ 感動価値 マーケティングへ
・はじめに

1章: 感動・共感/共創マーケティングの魅力
・①なぜ「感動」に注目するのか?
②ヒトは、どれくらい感動しているのだろうか?
③「感動」の市場規模について

2章:『感動』へのアプローチ
・①日本語における「感動」とは?
・②「感動」の表現方法
・③「感動」体験記から
・④(参考)英語における「感動」とは

3章:『経験価値』マーケティングと『感動』

4章: 感動・共感/共創マーケティングへ
・「感動」体験記(企業の商品/サービス編)
・「感動」の分類について
・「感動」のコア・モデルについて
・企業のマーケティング活動における「感動」提供の方法

5章:『感動』事例研究
・ハートフル型「感動」モデルについて①
・ハートフル型「感動」モデルについて②
   ・ハートフル型「感動」モデルについて③
・ハートフル型「感動」モデルについて④(参考データ)
・統合モデルについて

6章:『感動』と『くちコミ』
・約8割の人が「感動」体験をしている!
・「感動」を8割の人が「くちコミ」。
・「くちコミ」型商品・サービスについて①
⇒ くちコミが影響した購買。

・「くちコミ」型商品・サービスについて②
⇒ 1次伝播カテゴリ

・「くちコミ」型商品・サービスについて③
⇒ 量・伝播MAP

・「くちコミ」型商品・サービスについて④
⇒ 「くちコミ」で推奨する相手

・「くちコミ」型商品・サービスについて⑤
⇒ 「何故」「くちコミ」されるのか

7章:『感動』は持続させられるのか?
・「感動」継続の基本モデル
・「感動」継続のためのレベルについて
・「感動」継続のためのレベルについて(その2)
・「帰属化」の基本モデル
・さて、今後の考察

8章:「感動」コミュニケーションへ

9章:ブログにおける「感動」体験の「くちコミ」について
・昨年書かれた「感動」ブログ(2009年)
・昨年書かれた「感動」ブログ(2011年)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です